掲示板

いざという時のために、100%自給自足(自産自消)の生活を目指しましょう!


ラベル 電子工作 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 電子工作 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2018年1月7日日曜日

ハブダイナモ風力発電は、ヨー軸無しでも使えるのか?

日亜工業製

NSPWR70に910Ωの抵抗を繋ぎます。
これが、今回のプロジェクトの基本になります。

勿論、電源はバッテリーですから直流12Vです。


2016年12月21日水曜日

再放送決定!

http://www.bs-asahi.co.jp/kotonoha/index.html


再びテレビに出ます。

今年10月に放送されていた番組が、1月2日から再放送されることになりました。

放送時間が不規則で、以下のようになります
1月2日月 22時54分~  
 3日火  18時50分~
 4日水  22時54分~
 5日木  18時56分~
 6日金  19時20分~
詳細は、番組のホームページをご覧ください。


2016年12月10日土曜日

エアロバイク_完成まであと少し。


エアロバイク発電の仮組をしてみました。
中々いい感じです!
元々ついていたテンショナー。使わないのは勿体無いですね。
原始的ですが、ドライバーでテンショナーを上げていきます。これでなんとかなるでしょう。

2016年12月4日日曜日

プーリーとリブベルトが、届きました。





鍋屋バイテック(NBK) ポリドライブプーリー  PK-63-4 と
バンドー化学 リブエースベルト  4PK1210が届きました。


2016年11月28日月曜日

逆転の発想!


Jタイプのリブベルトは、値段も高く取り扱っている会社が限られていました。
しかも、プーリーのすべてがオーダー品です。
納期も掛かり値段も高い。なのにすこぶる対応が悪い。

2016年11月23日水曜日

エアロバイク発電機を作りましょう!(復活編)


意外と、立ち直りは早い方でして・・・
エアロバイクの増速はこんな感じで行きましょう。

2016年11月18日金曜日

復活!


エアロバイクの増速を止めるのを止めました(笑)

グレーが、リブベルトの断面で、青いのがプーリーの断面です。
ご覧のように、リブ幅が全く違います。

2016年11月16日水曜日

エアロバイクの増速は、開発を中止しました。



皆様方には、沢山のアドバイスをいただき増速の為のプーリー発注にまで至りました。
しかし残念ながら規格違いということで、仕切り直しになりました。



2016年11月12日土曜日

発注ミス!


エアロバイク発電用に購入した部品が、やっと届きました。
どうやって使うかというと・・・次の写真を見てください。

2016年10月18日火曜日

エアロバイクの発電機はこれに決定!



エアコン室外機用のモーターですが、エアロバイク人力発電に使う発電機(モーター)は、こいつらを使ってみようと思います。

2015年7月25日土曜日

2015年7月19日日曜日

おもちゃのモーターでバッテリーに充電!その4


小さな発電機でも、沢山集まれば大きな電気を溜められる?!
もちろん、強い風が吹いてミニ風車の電圧が12Vを超えてくれたら、これも簡単でしょうね。
でもね、自然界ではそんなに強い風ばかりは吹いてはくれません。

「風車は廻れど発電せず!」なんて、良くある話です。

2015年7月12日日曜日

おもちゃのモーターでバッテリーに充電!その3

と言うことで、おもちゃのモーターに取り付けるペットボトルの羽根を作ってみました。


使うペットボトルは、C.C.Lemon 容器。
   って、ホントは何でも良いのですが(笑)・・・

さて、作り方です。

おもちゃのモーターでバッテリーに充電!その2


小さなモーターで発電するためには、いったいどんなプロペラが適しているのでしょうか?
たたき台となる羽根を使って、実験をしてみましょう。

2015年7月7日火曜日

おもちゃの発電機で、バッテリーを充電できるか?

ジェネモーター ・XGM-RA

サイズは、直径24mm×全長31mmの小さな発電機です。

子供向けの風力発電ワークショップに使われるモーターです。
この回転軸に、市販されているミニ風車用の羽根を付けてみました。

発電を体験するためのツールですが、以前より此奴のポテンシャルの高さを感じていました。

2014年12月23日火曜日

携帯機器用ソーラーモジュール 300mW


秋月電子では、こんなモノが売っています。

『携帯機器用ソーラーモジュール 300mW』

仕様

最大出力電力   :300mW
開放電圧      :5.7V
最大出力時電圧  :4.5V
短絡電流      :74mA
最大負荷時電流  :65mA
サイズ        :67.5x41x0.8mm

ご覧のように、アルカリ水素充電池4本直列(4.8V)を充電することができます。
これなら何とか、12Vのバッテリーも充電できそうです。

2012年8月25日土曜日

村興しだべ~


友達から、こんな相談を受けました。
「夜空に沢山の星を浮かべたいんだ!」

 えっ、こんな田舎なら、星なんていくらでも見れるだろう。
 「そうじゃなくて、風船を使ってきらめく沢山の星をあげたいんだ!」
「だから、軽くなくちゃいけない。点灯時間は30分以上。コストも余りかけたくない。」

そして出来上がったのが、これ!

ボタン電池とクリップ、黄色LEDと抵抗が1本です。
部品代合計は80円弱でした。

総重量はたったの6g。そのほとんどが電池の重さです。

点滅するLEDでも面白そうです。

またバイブレータ回路程度(電子ホタル)なら、吊り上げられそうです

2012年2月17日金曜日

前日のパンク原因がわかりました


といっても、パンクの直接原因は調整中電圧を上げ過ぎてしまったためです。

そもそも、回路内の抵抗値の計算ミスで、『6V前後の稼動範囲内』で作動しませんでした。
昨晩、居眠りしながら抵抗値の再計算をいたしまして・・・今日なんとか5.2~5.6V過放電感知、6.1~6.5V復帰で作動しました。


でも何か半固定抵抗の位置に納得できません。もう少し抵抗値の調整が必要です。

2012年2月16日木曜日

過放電コントローラー製作中の出来事

前回の12V用過放電コントローラーに続き、6V用も作ってみました。
ハンダ付けはすべて終了!

調整をしていると・・・


『パ~ン・・・!』という音と共に基盤からは煙がもくもく
ダイオードのパンクかなと思っていたら、省エネ用レギュレーターが破裂していることが判明しました。

また、一からやり直しです。


2012年2月12日日曜日

過放電防止回路を作ってみました


基準電圧には、低損失CMOS三端子レギュレーターを、
放電出力側には、FETを使っています。

この過放電防止回路は、『超省エネ』の回路を目指しています。

まだ、シュミット巾(過放電復帰電圧)などの調整が必要なので完成ではありません。
現状では、過放電起動電圧が11.0~11.5Vの辺りで調整ができます。

最終調整が終わったら、消費電流・回路図も含め『mabofarm』の方にアップします。