知り合いから、面白いものをいただきました。
これは、唯のインバーターではありません。
インバーターの仕様表示は、AC220V~240Vとなっていますが、実際にはAC100V・
1000Wの出力です。
インバーターは、バッテリーに溜めた電機を家庭用電源100Vで使用する時に使います。
つまり、DC12VをAC100Vに変換する時に使いますね。
でもこいつは、これだけではありませんでした。
何が違うのかと言うと・・・
太陽光・風力・水力発電 そして自動車がなくても、
バッテリーさえあれば良いというものです。
普段は、AC100Vのコンセントに差込み、12Vのバッテリーに充電します。
↓ そして停電になると
こんどは、バッテリーからAC100V(正弦波)×1000Wを取り出します。
今年は、計画停電や電気不足の対策として、大きな箱に入った緊急充電システムなどが売り出されていました。
Inverter charger(バッテリー充電機能付インバーター) があれば、もっと安価に緊急時の対策が出来たのではないかと思いました。
Inverter charger(バッテリー充電機能付インバーター) があれば、もっと安価に緊急時の対策が出来たのではないかと思いました。
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